夏祭り azusa 歌词
发布日期:2024-10-30
夏祭り - azusa (満梓)
詞:azusa
曲:azusa
遠く浮かぶ 幽玄の月
在远处浮现的 幽玄的月亮
丘の上へ続く坂道
坂道 从山丘之上延续而下的斜坡
浴衣姿 慣れない足取り
身穿着浴衣 迈着不习惯的步伐
歩幅合わせ歩いてゆこう
相互配合着步幅一起走吧
ぬるい風が 額を湿らせて
温润的微风 把额头濡湿
君の頭上 夜空に咲く花
想要把那在你头上绽放的 夜空中的花朵
抱きしめたい
紧紧拥抱
夏祭り 君はただ
夏日祭典之中 你只是
夜空を見つめるばかり
一味地仰望着夜空
かき消されてく声を
想要传达 那被掩盖的话语
届けたくて近づいた
而向你靠近
耳元でたったひとこと
在你耳边 想说的只有一句话
言いたかった 傍にいて
那欲言又止的 请陪在我身边
夢を乗せて まわるメリーゴーランド
让梦乘上旋转的回旋木马
また来ようねって約束して
还要一起再来哦 如此约定了
八景島 人の群れが過ぎ去った後
在八景岛的人流散去后
ゆっくり帰ろう
才漫步归去
人も減った 丘の上寝転んで
躺倒在人跡罕見的山丘上
見上げた星達
映入眼中的繁星
手が届きそうな程 眩しい
仿佛伸手可及般 炫目耀眼
夏祭り 君はただ
夏日祭典之中 你只是
夜空を見つめるばかり
一味地仰望着夜空
そっと手をつないだら
若是悄悄地执起你的手的话
笑ってくれるだろうか
你会笑着回应我吗?
ああサヨナラの前に一言
啊 在道别之前 想说的一句话
言いたかった 傍にいて
那欲言又止的 请陪在我身边
いつか.夏祭り 君は僕だけを
总有一天 在夏日祭典里 你会
見てくれるだろうか
只看着我一个人吗
かき消されてく声を
想要传达 那被掩盖的话语
届けたくて近づいた
而向你靠近
耳元でたったひとこと
在你耳边 想说的 只有一句话
言いたかった 傍にいて
那欲言又止的 请陪在我身边
夜空に消えた 夏の花火
在夜空中消散的 那夏日的烟火












