夜桜 SEKAINOOWARI 歌词
发布日期:2024-10-30
夜桜 - End of the World (世界の終わり)
词:Fukase
曲:Nakajin/Fukase
编曲:SEKAI NO OWARI/斎藤ネコ
春の匂いは前世の記憶のよう
春天的气息 就像是前世的记忆
思い出せないんだけど
尽管回想不起
少し懐かしいような
却又有些熟悉
ここのところ夜が
最近夜晚
やけに長い気がする
似乎变得格外漫长
貴方から連絡がないから
一定是因为你不再主动联络我
きっとそう思うんだろう
所以我才会产生这种想法
あの時、僕らが
那时候的我们
数え切れぬほどあると
曾以为永远数之不尽的
思ってたこの春は
春天
もうあと何回来るんだろう
如今还能到来多少次呢
貴方に出逢うまでは
遇见你以前的自己
もう少し強かった
似乎还要坚强一些
一人がこんなに寂しいなんて
我从未想过
思わなかったんだ
一个人竟是如此的寂寞
今すぐ貴方に会いたい
现在立刻就想要见到你
桜の花が散る前に
在樱花散落之前
雨に堕ちていく儚さのように
如坠入烟雨中的幻境
短い其れだから
稍纵即逝的镜花水月
貴方のことを想うと
每当想起你
突然哀しくなる
总会突然间哀伤不已
寂しい事はいつだって
幸福降临的同时
幸せが教えてくれる
也让我知道了何谓寂寞
何も考えず
若能不管不顾
オオカバマダラのように
如那斑蝶一般
光に真っ直ぐになれたら
直往阳光而去
どれほど良かったんだろう
那该有多好呢
貴方に出逢うまでは
遇见你以前的自己
もう少し強かった
似乎还要坚强一些
一人がこんなに寂しいなんて
我从未想过
思わなかったんだ
一个人竟是如此的寂寞
今すぐ貴方に会いたい
现在立刻就想要见到你
桜の花が散る前に
在樱花散落之前
雨に堕ちていく儚さのように
如坠入烟雨中的幻境
短い其れだから
稍纵即逝的镜花水月
泥に汚れた花びらは戻れない
那染上淤泥的花瓣
美しかった時間に
再也回不到曾美丽盛放的时光
そんな事分かってたはずなのに
对此我明明心知肚明
何も出来なかった
却终究无能为力